Exhibitor









「よせもの」とは、装飾を生み出す伝統的技術のひとつ。
小さなパーツを一つひとつ並べて、形をつくり、クリスタルを留めてゆく。
繊細で、気の遠くなる時間と手間を積み重ねて生まれる輝きです。
職人の真摯な気持ちが込められ、手仕事の温もりと軽やかで繊細な雰囲気をまとった光を放つ
「よせもの」ジュエリー。つくり手と手に取る人を結ぶ、気持ちのこもった伝統的工芸品です。
MASAAKi TAKAHASHiは「よせもの」の技術と独自のデザイン性でスワロフスキー社が開催する
「World Jewelry Facets 2014」において、世界70あまりのブランドの一つとして参加、
その他、海外のエンターテイメントシーンを彩る著名なアーティストのコスチュームジュエリーも手掛け、
日本を代表するブランドへと成長を続けています。
作家のMASAAKi TAKAHASHiは、北欧の巨匠建築家、アルヴァー・アールト、ユハ・レイヴィスカを師事し
フィンランドで彼らの事務所で働いた経験のある建築家でもあります。
その経験からもわかる通り、デザインに込められたストーリーが作品に表現され、
MASAAKi TAKAHASHiの独自な世界観が作り上げられています。










http://www.masaakitakahashi.jp/





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